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2025.04.27
アーバンクロウ
早川玲奈が映画のプロデュースを担当しました
2023年10月、劇場初上映シモキタ–エキマエ–シネマ『K2』にて1週間上映で連日98%以上の動員を達成。
20年以上前に発行された戯曲『アーバンクロウ − 呼吸(いき)もできない』を再構築し、現代の社会問題を織り込んだヒューマンサスペンスとして初の映画化。
監督・主演に、早川玲奈のプロデューサー参加1作目の『遠吠え』で主演を務めた橋本一郎を抜擢。
本作が初長編監督作品となる。
撮影監督・斎藤文、照明・小平淳夫、音楽・フランス・オードン(Mystical Night)が担当。
経験豊かな豪華キャスト陣(津田寛治、林田麻里、小飯塚貴世江ほか)を迎え、本作が映画初主演の咲貴は、現在数々の作品で活躍している。
[企画制作:ツチプロ]
外部URL:作品公式ページ(ツチプロ)
https://tsuchipro.com/urbancrow/index.html

2022年4月16日(土)~4月22日(金)池袋シネマ・ロサ新人監督特集(レイトショーのみ)にて初劇場公開。
夜間7回のみの上映にもかかわらず、観客動員数416名を記録。
公開時にはRakuten News、exicite、Newsweek他多数のweb媒体にて掲載。
◉大阪アジアン映画祭(OAFF2022)/インディ・フォーラム部門入選
◉シカゴ映画コレクティブ(CJFC2022)正式招待作品
◉カナザワ映画祭2022 /期待の新人監督・入選
早川玲奈のプロデューサー参加作品第1作目。
脚本・監督はシェーク・M・ハリスで、学生時代から精力的に映画作りを続けており、本作が初長編監督作品。
撮影監督・斎藤文、照明・松本永、音楽・広瀬和奏(愛印)が担当。
主演は橋本一郎と高橋ユキノ。
[企画制作:ツチプロ]
外部URL:作品公式ページ(ツチプロ)
https://tsuchipro.com/tooboe/index.html